カテゴリ:映画( 7 )

スターウォーズ見たよ!!

こんばんわ。
前々から狙っていた(←?)近所のトラ猫の餌付けに成功してハイテンションな私です。
今日は子猫もついて来ました。
っていうか!あんたメスだったんか!!?子供いたんかー!!!????
2匹でハムをもしゃりもしゃり。
かわいいからいいか。増えたけどいいか。
ていうか私の朝ご飯のハム……

さてさて、スターウォーズ見てきましたっ!
公開2日目に行ったんだけど、レイトショーなのに結構混んでた。さっすが。
しかも私、てう、弟という異色3トリオ!!
3人でラーメン食べて、プリクラ撮ってゲーセンで遊びました。
弟はシャイボーイなのであまりしゃべらなかったね、てう。

話を戻して。
スターウォーズおもしろかった!!
ユアンもヘイデンもかっこいい!!!この2人ほんとにいい役者だよ…。正直、ヘイデン・クリステンセンはスターウォーズから知った俳優だけど、かっこいいよね。ちなみにヘイデンとナタリ−・ポートマンはタメです。へー。じゃあ3つ上か?ってことは、イライジャとかブリトニーとかエメルソンもタメ!?そ、そうか。
あ。エメルソン、行っちゃったね…。
なんつっても。ヨーダでしょ!私はヨーダが大好きです。ファントムメナスで俊敏に動いて戦ったときは心から「生きててよかった!ありがとうCG!!」と思いました。3でも大活躍。ちっちゃくてかわいいんだよね。でも劇中でヨーダが、
「緑の小さなお友達」(←ネタバレのため反転)って言われた時はどうしようかと思った。まぁ確かにね。朝日新聞にも「妖怪」とか紹介されてたし。違うっつーの。
ダースベイダーもかっこよかった。
正直、アナキンがダースベイダーになってしまった理由がちょい薄い気がしたけど。全部アナキンが悪いし。パドメが死んだのも結局彼のせいだし。(←ネタバレのため反転)
ダースベイダー。彼の秘密を知る為に何年待ったことやら。
やっとお目見えだよ。ダースベイダーの誕生シーンで「♪タータータ−ララ〜」とテーマ曲が流れた時は拍手したくなりましたっ。

そうそう、今日テレビでやってた「スターウォーズ ジェダイの復習」を見ていたら、
ををを!!!?ラストにヘイデンが出てるぅぅ!!!!!
なぜに!?すっごい昔の作品なのになぜに!!?
つうわけでさっそく検索。どうやらラストシーンを編集して、ヘイデンを入れたそうです。しかも題名も「スターウォーズ ジェダイの帰還」に変わったそうです。最後はルークもアナキンも帰ってきたってことですか。
あー!せつないー!!
よかったね、オビ=ワン!!!(←そっちか)
むう。ルーカスよ。ラストにヘイデンを入れることで制作年代の離れた作品を1本に繋げるとは。なんて粋な計らい。


と、いうわけで。エピソード3を見ると、待ちに待った全ての謎がとけます。生きててよかった。もう一回見に行きたひ。
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by momoseck | 2005-07-14 03:06 | 映画

久々に映画館。

今日は久々にてうとレイトショーで映画に行ってきました。
見たのは『真夜中の弥次さん喜多さん』(監督:クドカン)です。

いや〜。笑った笑った。おもしろかったな。クドカンの脚本は盛り沢山で(いい意味で)疲れる。
いつも「コアな脚本だから、人によってはとっつきにくい」と言われてるけど今回のもそうだったね。クドカン…というか大人計画ワールド全快だね。
七之助君はこんな役もできるのね?!という程いい演技だし、ぐっさんは相変わらず歌うまいし、おぎやはぎもいいし、大人計画メンバーの松尾さんと良々は最高だし(笑)、見どころは沢山あるけど、なんと言っても長瀬君の演技。イイ味を出す役者さんになったなーとしみじみ。
DVD出たらまた見よう。


話/変 今日一年生の頃に書いた絵コンテを発見しました。びっくり。
ひどい。
『小説』みたいな絵コンテになってる。まぁね、まだ経験がなかったから、脳みそに『映像』として物事を見る機能がついてない頃だったしね。しょうがないけど面白い。
だって、まず絵コンテの一番上に『一人称で。』って書いてある。
つまりは主人公の視点、一人称から映像を作るって事でしょ?小説かよ!
それからタイムが一切書いてない。ってことは、作品が合計何分になるのか全く予想せずに作っていたんだね…。怖い。
え、この授業よくA取れたな。
最近書いたコンテと比べると、私も一応4年学んだスキルはついてるのね。一生懸命やってきてよかった。とか思ったり。まだまだですが。
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初めて作ったクレイアニメに登場するハニークマ。他のキャラはつぶしてしまったけど、この子はまだ大事に保管してマス。なんかつぶせない。
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by momoseck | 2005-04-30 03:25 | 映画

国際アニメフェア授賞式

今日は大学の人々と国際アニメフェアの授賞式へ出席してきました。

つうかね、もっとアートアニメが揃ってると思っていたら、普通のアニメでびっくり。有名どころはわかるんだけど、何?萌系アニメっていうの?メイドさんとかでてくるやつ。全くわからなかった…。一般の方の中で、スーツジャケットに黒レーススカートというフォーマルな格好してたからちょっと浮いてた?で、各アニメのブースにコンパニオンのお姉さんがいたんだけどみんなアニメのコスチュームを着てたのね。鋼だと軍の制服とか。お姉さん達みんなキレイ!しかもアニメキャラに似てるの!きっと企業側も似てる人を選んだんだろうなー。ってことでおっさん達に混じって写メってきちゃった♪

そして、授賞式。すごい人たちの集まりでした。アニメ業界の有名どころの人々を一通り見る事ができたよ。…と、いっても、私あまり知らないんだよね…。もっとスタッフの名前を知っていたらよかったね。なんか、司会の人が名前を紹介して、周りがざわっとしても隣のHマと「え、誰?」「知らん。」…と、ついていけなかった。

つうわけで、以下、私でも知っているアニメの有名人に出会ったよ日記
まず、司会がポロリの声の人!えっと、バイキンマンもやってる人だよね?隣の女の人も声優さんみたいだったけどわからなかった。Hマと「ポロリ!ポロリだ!」と大はしゃぎ。受賞式のプレゼンタ−として、その後も声優さんがいろいろ出てきたけどわからなかった…(←意味なし)。あ、でもバタコさんと鋼のエドの人はわかりました。
なんといっても、個人賞のキャラクター賞で攻殻機動隊のバトーが受賞したのね。で、「本日はバトーさんがいらっしゃってます」とか言うからなにかと思ったら、ステージ袖からバトーが!バトーが!!!銃を持って出てきた!!!思わずHマと「バトーきたー!!!」と大笑い。実は授賞式の前に攻殻機動隊のブースを見ていたら、ちょうどバトーが立っていて一緒に写真撮ったんだ。自慢できるね、これ!(←誰に?)ちなみに、バトーはすごくよくできたマスクをかぶっていたから、アニメそのままの顔でした。すっごくかっこよかった!あとケロロ軍曹も出てきた。頭でっかちでちょっと可愛かった。
そして、スタッフさん。見れてうれしかったのはジブリの鈴木さん、スチームボーイの大友監督、こどちゃの人だよね?大地監督、プロダクションIGの社長さん、あとはわからなかった(だめじゃん)。鈴木さんは受賞者の中でコメントがひと味違った。とても頭のいい人なんだなと感じました。さすが世界のジブリを支えてる人だな。
最後にびっくり!東京都知事が!!初めて見たよ、慎太郎さん。しかも渡すトロフィー間違えてたよ、慎太郎さん。
そんなこんなで、今年は「ハウルの動く城」がグランプリを取っていました。
楽しかったな〜。

ちなみに、鈴木さん曰く、宮崎さんを2ヶ月近く見てないそうです(笑)。宮崎さんは今旅に出ているそうで。その旅の中から次の作品が生まれるんだろうな。
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by momoseck | 2005-04-03 00:26 | 映画

NANAの謎の役者&いらっしゃいマライア!

NANAの予告(?)見ましたか〜〜〜?!
↓↓
http://www.nana-movie.com/

中島美嘉はなんか儚いし、宮崎あおいは携帯デカのイメージが取れない…と思ってたけど、なかなかよいのでは?役者の皆さん髪の毛を原作通りにして、それっぽいイメージになってるし。
つうかね、宮崎あおいがミラクルかわいい。いや、正確に言うと宮崎あおいの衣装がハイパーかわいい!!原作の奈々のファッションがすごくかわいくて好きなんだけど、同じように再現されてる♪あー、どっかに売ってないのかな?…いや、ね、売っててもあんなフリフリなの着るのは無理。ヴィヴィアンもそうだけど、見るだけ。それだけで楽しいの!だって、女の子だもん★(…上戸彩の←のセリフ違和感あるよね)
で、謎の役者。レイラの伊藤由奈。どんなに深く潜ってもプロフィールはおろか、写真一つ出てこない。明解なのは、ネットをつかって全国のみなさんが必死に伊藤由奈を検索している事実。戦略なのかもしれないけど、ちょっと引っ張りすぎじゃない?これで原作みたく美人じゃなかったら私は怒るよ!…って人が出てくるじゃんね。由奈ちゃんにすごいプレッシャーを与えてどうするんだ、スタッフよ…。
エキストラに行った方のブログを読んで、多少なりともわかった事は以下の3つ。
1、ネット検索にかからない程の超新人。
2、とっても歌唱力がある。
3、出演者の中では一番愛想がよい。
宮崎あおいも20だし、由奈ちゃんもきっと若いんだろうな。10代とかかな?
監督は美大出身だし、歌手の歌唱力は問題ないし、楽しみ!!

歌唱力といえばマライア!!ようこそ日本へ!!!なんと、ミュージックステーション&うたばんに出演します!!!…うたばん?大丈夫か?Mステも生だから心配。思えばRAINBOWの時だっけ?来日して「いいとも」をドタキャンしたんだよね。某小娘と一緒にしないでほしい為にフォローするけど、ブリちゃん、ジャネット、ロぺス級に売れっ子な歌手はドタキャンなんて普通だもんね(T_T)でもマライアはジャパニーズファンをとっても大事にしてくれて、一億かけて木曜日に六本木ヒルズで野外ライブ決定。行きたいな、チケット当たるといいな。頼む、テレ朝、生中継してくれ!!

そして、今日は一人暮し最後の夜。もう一人に慣れちゃったから今後どうなるかちょい心配。
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by momoseck | 2005-03-29 03:43 | 映画

映画3本

さて、映画3本。
その1、『ピーターパン』P.J.ホーガン監督(2003/アメリカ)
ああ、もう。ここまでピーターパンの世界イメージを崩されるとは思わなかった。ピーターパン役の美少年ジェレミー・サンプター効果?で一躍有名になった作品ですね。確かに子役は皆かわいかった。けど、劇場に見に行かなくて本当によかった。最初の10分でもう見るのやめようかなと思った映画は「メリーにくびったけ」以来かも…。ネバーランドのセットと色はとてもよかったけどCGがハリーポッター並みに×。ワニはアマゾン、ティンクはおばさん、人魚に至っては貞子。話の展開もひどくて、クライマックスなんか笑っちゃったよ…。だってフックが絶対やってはいけない事を成し遂げてしまうんだもの…。本来のピーターパンは「子供が大人になる」という結構考え深いテーマだけどこの作品は「初恋」がテーマかな?それはよいところに着眼点を置いた。でも全然伝わってこないよ。小学生のラブを見てもなぁ。ともかく、ロビンの「フック」、ディップの「ネバーランド」とは比べちゃいけない映画でした。
でも好みだからね…。一度見てみる事をお勧めします。うん。

2本目は『ラブ・アクチュアリー』リチャード・カーティス監督(2004/アメリカ)
あれ?これクリスマスの映画なの?知らなかった。めっちゃ季節はずれじゃん。
ラブコメの帝王、カーティスらしい映画でした。しかもすごく計算されてるラブコメ。話がいくつかに別れていて、主役が誰かわからない、というか皆が主役かな。いろんな人の人生を一度にのぞいている感じでとてもおもしろかった。こんなに違うストーリーをつけて、最後にちゃんとまとまるのかな?と思っていたらうまくまとまって、スッキリ。さすがカーティス!ただ、メイン登場人物が多すぎて日本人としては時々あっぷあっぷしました。って私だけか?中でもヒュー・グラントとビル・ナイの演技は最高!また好きな俳優が増えた。一つ、気になったのはコリン・ファースの告白シーンが織田裕二の出ていたフジの月9と全く同じシチュエーションだった事。制作年的にフジがマネしたのかな?この映画、なによりも選曲がすごくよかったと思う。ビートルズのAll need is loveを始め、全てが「愛」にまつわる名曲。マライアの「恋人達のクリスマス」がメインで使われていたのもウハウハでした★なんといってもビル・ナイの歌うCHRISTMAS IS ALL AROUNDはいいね。大好き。

3本目は『嗤う伊右エ門』蜷川幸雄監督(2003/日本)
うひゃー、寝る前に見る映画じゃなかった…。
幽霊とかが出てくるわけでもないのに、おどろおどろしい。精神的に怖い。今までの四谷怪談と違って「愛」が大主張されたストーリーでした。なんといっても豪華キャスト!みんな演技すごかったな。でも、古文調の原作の四谷怪談を苦労して読んだことがある人は「それ、違わない?」と思った場面がいっぱいあると思います。うーん、表現しにくいんだけど話の雰囲気自体が違うというか…。きっと京極さんの「嗤う伊右エ門」は映画よりもっと無気味でおもしろいんだろうな。読んでみよう。
そしてそして、映画のラストシーン。とてもよかったと思います。怖くて、切ない。

う〜ん。忙しい時こそ映画をいっぱい見てしまう…。でもカラオケに次ぐストレス発散法だ。
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by momoseck | 2005-03-27 19:10 | 映画

すごい映画

すごい映画を2本見ました。
世の中の天才って本当にすごい。同じ人間とは思えないクリエイト力。無性に武者ぶるいします。

まず1作目は『時計じかけのオレンジ』(1971/イギリス)
いわずと知れた、スタンリー・キューブリック監督の、アカデミー賞も取った代表作ですね。映像やるなら見る事必須の映画なのに今頃やっと見たよ…。こんなことなら早く見ておけばよかった。一言で言えば、20世紀最高のオシャレ映画。
何がすばらしいって、カメラのアングル、カット割り!!私は北野武の映画のアングルがかなり好きなのですが、それを上回った…。こんなに1カットが絵になる映画は初めてかも。それにBGMが全てクラシックっていうのも憎いね。「雨に歌えば」に乗せたレイプシーンはすごかった。かなりブラックな話しなのにクラシックとビビットカラーを主としたセットデザインのおかげでかなり緩和されてる。キューブリック、あんたどうやったらそんな演出思いつくのさ…。
でも、大衆受けではないよね。一回見ただけじゃ理解しにくいし、造語だらけだし、家族では絶対に見られない…。たぶん家の母とか…なんていうか、北野監督の「Dolls」や、t.o.l監督の「TAMARA2010」がダメだ。っていう人はダメかも。脚本も流れはOK
なんだけど、セリフまわしがイマイチだったから、賛否両論ある映画。
でも、私はラストで鳥肌が立ちました。

2作目は『マインドゲーム』(2004/ジャパン)
「俺と結婚して〜〜な〜〜!!」が耳から離れない、アニメーション作品。「クレヨンしんちゃん」の監督の湯浅政明さんの作品で、2004年の文化庁メディア芸術祭のアニメーション部門で大賞を受賞。これはおもしろかった!キャラが動く動く。アニメーターさん泣かせだなー。と思っていたら、背景も動く動く。背動は大変だって聞くけど、これはホントに背景さん泣かせだ。キャストに今田耕司さんとか、ぐっさんがいるんだけど、途中でキャラが本人の顔になる!ラフ←→リアルのくり返し。テンポもよくて色もキレイ。セリフもおもしろいし展開もハチャメチャ。ありえねー!
エロのシーンもすっごい。「サムライチャンプルー」で15分間セリフなし、曲と映像だけ!っていう話しがあったけど、それ以来です。アニメでセリフなしシーンを長くやって間延びしないのは。そうか。この監督に真面目なエロはねえだろと思っていたら、そうきたか。
で、これもね…。2回見ないと理解しにくいかも。「時計じかけのオレンジ」とかぶるんだけど、一緒に見ていた母は爆笑しつつ、時々「え、どういうこと?」と質問してきました。確かに、ラストが丸め込まれた感じがしてちょっとわかりにくい。でもそれが狙いじゃないのかな?


と、えらそうに評論こいてきましたが、2本ともすごい映画でした。
私は大好きなんだけど、ア−ティスティックな映画ってやっぱり大衆受けはしにくいよね。特に「え、結局どうなったの?」という感じで終わる映画。
好みの問題だから、どっちがいいとか悪いとか正確な答えがないぶん、難しい。
「見る側」の事を考えなくちゃいい作品はできないけど、「見る側」のことばかり考えていたら自分に対して嘘ついて作品を作らなくちゃいけなくなる。この葛藤が、作品作る時いつも悩みのタネ。でも今のところあっさりと自己意識をメインにして作品作っちゃってます…あらら。もっと勉強しなくちゃね…。
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by momoseck | 2005-03-22 04:05 | 映画

ラッシュアワー

日曜洋画劇場でラッシュアワー2やっていましたね。
さんざん見たけど、やっぱり見ちゃいました。たぶんこれで6回目かな?
あ、でも日本語で見たのは初めてだ。
ラッシュアワー大好きです。1も2も好きです。
ジャッキーのスタントなしの格闘シーン、タッカーのマシンガントーク。もう言う事なし!
アメリカ人から見たアジア人への偏見がたくさん出てくるけどそこが嫌みじゃないのがすごいです。1ではジャッキーのこと「チャーハン野郎」って言ったり、ウナギの文句言ったり(でも結局食べる。笑)、まだビーチボーイズ聞いてるジャッキーを馬鹿にしたり…。タッカー大好きだよ。

かなり余談ですが1で子役が誘拐される寸前にマライアの「ファンタジー」を歌っていますね。マライアファンとしてはかなり喜ばしいシーンです。

この映画の一番好きなところはジャッキーとタッカーが別れる時にするハイタッチ(?)です。あれ、ホントにかっこいい!一回友達とまねしようとしたけど無理でした。だって指パチンって鳴らないんだもの…(だめじゃん)。
クレジットロールでNGシーンが流れるのもさっすがジャッキーの出てる映画ですね。いっそのことエンディングもジャッキーが歌えばいいのに(笑)。
あと、ジャッキーの英語の発音の悪さが「笑い要素」になっているけど…わかんないよね…。あぁ、字幕なしで洋画見られるようにしたいよ…。

ともあれ、今3を作っているそうですが本当に楽しみ♪♪次の舞台はニューヨークかな?やっぱり。
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by momoseck | 2005-03-06 23:33 | 映画